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久々の日記

あれから数年がたった。
ぼちぼちやりながら続けてきた警備の仕事。

辛い事もあったけど、苦労して今回、最後の警備の資格が取れた。

それからというもの、憧れだったやりたいようにやる。を果たすことにした。

したくない、面倒なら仕事しないというスタンスの元、

好きな分だけ仕事に出れるように頼み、それを会社に認めてもらい
必要最低限仕事をする事となった。

そうすると不思議なことに時間が出来、心にも余裕が生まれ
なにかに追われてた自分はなんだったんだろうと思うようになった。

健康のために、ウォーキングも始めた。
後日また記述しようと思うけど健康っていうのは大事なことなんだと改めて実感。

他になかったかな・・と思ったけど、多分もうないや。つーことでまたこんど...

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久しぶりにツボにはまった「けいおん」

最近流行ってるぜ~と勧められてけいおんというアニメをみてみた。

いや、これなんというかいいね。
ほのぼのさがあって愛嬌が「らきすた」にかなり似ている。

調べてみるとあの京都アニメーション(京アニ)が製作しているではないか。
この会社は過去にAIR、KANON、クラナド等keyの作品を始め、
ハルヒやらきすたという作品を手がけたクオリティの高いアニメーション会社である。

内容は女子高生4人が廃部寸前だった軽音部を盛り上げていこうっていうもの。
なんていうか軽音そのものより日常生活の方をメインに描いてるようにしか見えなくもないが
けどなんとなく青春だなっていうその日常を垣間見ることが出来てこれはこれで楽しい。

あとオープニングやエンディングの曲が
バンドアニメを押してるだけあってもなかなかいいノリである。
OPはこんなかんじ。



絵が素敵すぎます(*´Д`*)

設定資料集

設定というものは大事だと思う。
私がROをしていて、常に思っていることである。

そこで今回は自分が使っているキャラについて詳細を記述してみようと思う。
軽くピックアップしてみると以下の名前を使うことが多い。

アカネ
マリナ

この二つの名前はまずどういう関係か。
親子である。
母のアカネと娘のマリナ。
そして性格的には割と対称的
茜のほうはマイペースぼーっとしたキャラであるが
マリナの方は活発で、時には情に流されやすい熱血キャラである。

アカネは元々聖職者であった。
が、しかし私という存在に出会って何かが変わり、魔術の道に目覚める。

その後、マリナが誕生し、魔術師として育てようと試みるが、
小さい頃からやんちゃだったために、生きたいように生きなさい。と強要はしなかった。
それが、好転したのかもしれない。

時には活発で、時には冷静に。考える頼もしい娘になった。
職業も表向き聖職者を営む傍ら、
裏家業でローグとして生活するたくましさ。
あまり周りの事は気にせず自分の道を真っ直ぐに突き進む
母の性格が入ってるのかもしれない。
それに、本人曰くは、こういう2面性あった方が楽しいんだとのこと。

このようにして少しずつ私の中でキャラが確立しているのである。
また、気が向いたら追記していこうと思う。


私が一番小説でハマったのは「フルメタルパニック」

久しぶりの更新になりました。

とはいえ、今までしばらく気力がなく何もやってません。
最近では、少し麻雀を始めてみたもののある程度やって少しばかしルール覚えたから
も、いーやで停滞。

しいていうなら昔から読み物だけはかかさず暇つぶしに読んでいたもので
今後はラノベ関連もつづっていこうかなって思い、だらだらと感想を書こうと思います。

今回は今まで一番面白かったと思えるフルメタルパニックを紹介。
フルメタルパニックというのは富士見ファンタジア文庫から出されていて、
F学園アドベンチャーというジャンルに分類されます。

で、肝心の内容はというと相良宗助(サガラソウスケ)という普段は一見普通?の高校生
が、しかし実はとある組織のエージェントだった。
そしてヒロインは千鳥かなめ
こちらは元気いっぱいでハツラツな元気印の女子高生。とりわけ普通の一般人

そんなこの二人を中心にたくさんの事件や日常生活を様々に描写されているのですよ。

本来組織の傭兵が本業なソウスケだけど、とある経緯で高校生を演じることになり
これがまた傭兵なだけに平和ボケの真逆、激しく戦争ボケがすごく
日常生活の中でマシンガンライフル手榴弾と物騒なものをごろごろ持ち出す始末。

そんな彼を止めるのがヒロイン、千鳥かなめの役目であったりするのだけど
どういった経緯で彼らは知り合ったのか?
ここは本編を読んでみてもらった方が早いかなと。

日常生活ではそんなソウスケだけど事件が起きればひとたび優秀な傭兵となるのです。
そして彼はAS(アームスレイブ)乗りでもあるのです。
ASとは人型強襲兵器すなわち分かりやすい例えで言うとガンダムの小型版みたいなものと
思っていただくとOKかと。
それを巧みに使いこなすソウスケがかっこいいのなんのって。

こういった事件が起きた時のドラマ的展開やスリルに目が離せなくなって
ついつい夢中になり一気に読んでしまいました。
逆に日常生活の場面でもソウスケのボケとかなめのツッコミ具合が
なかなか面白くかなり笑わせてもらいました。

ギャグとシリアスが大変バランスよく書き込まれていると思うそんな作品。
それがこのフルメタルパニックです。

このシリーズは大変人気が出た為、アニメ漫画等メディア各種展開様々に渡って出ています。
それぐらい人気なのですから面白くないわけがないでしょう。

しかし、ですよ。
たくさん色々出てるフルメタですがこれだけは言わしてもらいます。
アニメや漫画を見るよりはまず原作を見ましょう!話はそれからです。

私の経験上で言うと原作の小説であるフルメタルパニックが一番笑いました。
そして一番面白かった、と。

一応イメージ的な意味合いでニコニコ動画のPVリンクも載せておきます
これを期に興味持ってくれたらいいなぁ・・とか^^

果てしなくマイナーギルド「ロマドリ」内のお話

久しぶりにラグナロクにログインしました。

それはある一通の手紙から始まったのでした。

来週発光式!

・・ってえ、これだけ?絶対手紙ちげぇwwとか思いの方
それは違います。
これの意味する所はROをやる人ならご存知かと思うのですが、
発光すなわち、lvが99になるということなんですよ!

lvが99になると見た目が蛍のように青白く光った状態になります。
これを発光現象と呼び、そのlv99になった瞬間から発光といいます。

まあ前置きが長かったですが要は発光式のお誘いがあったんですね。
これは、是が非でもいかなくてはとログイン。
早速目的の人物とコンタクト(接触)
ターゲット確認・・・中心に立ってる人がそうらしい。
で、ここからの変わりようにご期待してみよう。。。。

Before
136


で、After・・・
149


え、まだあるの・・?
154


( Д)       ゜゜
ちょww冠かぶって偉くなってるしテライケメンwww
これが俗に言うコワモテ顔ってやつですね!
そして発光の次の形態があるなんて知りませんでした私は!

あ、でもやっぱり実は別の人でした^^


こうして無事?
157

lv99の発光式は終え、
セシルディモンという通常ダメージ3000必殺10000超えとかいくアホみたいに強い敵を呼び出し・・・
ごしゅーしょー様となったのでした(ちゃんちゃん♪


PS.その後、何度もリベンジしてゴリ押しして倒したのは後日談の話であった・・・。

今更暴露「実は私、ギルマスでした!」

私、実は某鯖のROではマスターしてます。

で、今日は久しぶりにギルド狩りと称して
行ってまいりましたよ生体ダンジョン2F。

PT構成は90台組と70台組で
90台は騎士、アサ、ハンタ、ローグ(私)

70台はプリ、指弾モンク、セージ

なんというかまあこれはまあ前衛だけで火力がすごいなぁとか思いつつ
行ってみると実は意外に何度か死ねました。
やはり単体で出てくれば瞬殺なんだけど沸くとたまったもんじゃありません。

ソウルストライク!サンダーストーム!ライトニングボルト!
敵がわんさかスキル撃ってくるこの修羅場

じわじわと人数削られて最後まで残るわここは体力のある騎士次第といったところ。よく耐えてくれましたb

で、肝心なマスタはというと、せこせこと一体ずつ相対しつつ、地道に一体ずつ撃破していくというセコイ戦いを繰り広げている!
さすがは悪女(ローグ)といったところ。
で、メインは騎士が先導して後ろハンタアサローグで攻撃
更に後ろからセージがすかさずSWorSS、モンクが気弾飛ばし!
それらをカバーするプリ!←実はこの人が一番頑張ってます^^;

もーどんだけってコンビネーションでしょうか。
いつもはおだやかにマッタリってかマイペースではあるギルドなんですが
ここぞという時は数の暴力だろうがなんだろうが容赦ありません。
戦闘というのはいつだって真剣なんですよと。
敵現れ、ターゲットするその間、1,2秒の判断がすべてを物語ってます。

そして戦場も中盤に差し掛かったころ、一度二度MVPボスに遭遇し
全滅したりなぜだかアサシンクロスDOP出会ったり!←これが一番恐怖だった)

というか、通常、この階にはそんな敵いません!
なのに、なんでここにいるのか?(結局分からずじまい
そして、この高回避率。もはや本当の暗殺者でした。
ハンターの誇る弓ですら当たらず、これはもうアサのクリティカルに頼るしかなく、なんとまあぎりぎりの死線。

終盤に差し掛かっていろいろあってメンバーも減ってきたので
そろそろ頃合かなと解散。

結果的に楽しかったです。
BOT多いROだけど、相応のダンジョンで相応のPTプレイすれば
本来のMMOらしい遊び方が出来るんだなと実感。
次はタナトスアビスダンジョン(時期未定)編ということで
いつかは行けたらなって思う。

もう一つの物語。それは「劇場版AIR」

夏ですね。もう7月の季節となりました!
夏といえばやはり今年もAIR。
忘れるわけがない・・そう、これを見なくてはと思いながら
見てしまいました。夜な夜な・・・==;

別に毎年、決まってというわけではないのですが
恒例のように見てるんですよね手に入れて以来。

今回紹介するのは、劇場版「AIR」

通常AIRにはシリーズもので京都アニメーション作によるAIR

そして、劇場版としてのAIRが存在する。
もちろんこちらは京都アニメーションとは別で作られてます。
なので、内容も似て異なります。
まず、登場人物の性格像が違う。

何が違うかっていうと、まぁこの辺はオリジナル(元)から全体的な流れはそのまま組みつつ、人物像や背景が部分的に違ってたりする。

それはもう、観鈴がかなり少女らしくなっていて、
観鈴もやっぱ乙女なんだな~って^^;ほほえましく思ったり。

その全体的な内容としては旅の青年と観鈴の出会いを通じての
ストーリー構成となってます。
原作お馴染みの過去の話をリンクさせて進んでいく、と。

私は当時これを、当時初回限定版7980円で買いました!
それはもう、AIR大好き人間な私ですから
躊躇するはずもなく迷わず購入!

私として、思ったところは
見れば見た分だけその作品の良さが分かってくる。
それに尽きると思いました。
そして、季節的な雰囲気や音楽が見事に使い分けられて
いかにも「夏」らしさを出せてたと思います。

AIRをやったことない。又はAIRに興味だけあったとかいう人でも
90分の内容にうまくまとめられてて、一度では理解は出来なくても2度3度と見ると段々と見えてくるのではないか?という内容だと思う。

知っていたという人に対してもTVやゲームとはまた違ったAIRを楽しめて、良いのではないかと。

今では値崩れしたせいか中古で2000円弱の値段で置いてあるので
興味ある方はのぞいてみてはどうだろうか?


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森羅(しんら)

Author:森羅(しんら)
好きな言葉:信念、ポジティブ
性格:マイペース
血液型:O型(B型思考に憧れ)
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