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北へ~ダイアモンドダスト~攻略中その2

またもや攻略中・・・
6人目は・・・こりゃまた8歳年上の大人の女性。

あるストーカーを撃退してデートしてた時のこと・・・
無難な選択肢選んで会話してたら、話あわせてるでしょなんてつっこまれた。。

さすが年上・・・なかなか経験豊富だぜ(´・ω・`)

まあ俺は俺で自分のペースで攻略してくとするわ。
つーても居場所に関しては攻略見ながらだから
ある意味インチキではあるんだがwww

この世界にしてみれば俺は予知能力者って事になるよな考えてみりゃ。
あ~・・世の中こんなかんじのテンプレで出来てりゃ簡単なのにねぇ・・。

まあそんなこといってもらちあかないし意味もないことだけどな。

というわけで夕張を堪能してきた。
てっきり夕張といえばメロンを想像してたのに元々は石炭の町だったとは・・。
こいつは盲点だった。

はてさて、これからどんな展開になることやら。。
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北へ~ダイアモンドダスト~攻略中

北へ~・・行こうランララン・・
てなノリの前作DCからPS2で続編の北へ・・ダイアモンドダストを始めて数日。

お兄ちゃんお兄ちゃんと呼ばれるヒロインの声が頭の中を木霊してる・・(ぉ

てかもう俺病気じゃん!

まあいいや・・・でもこれ、なかなか北海道満喫ゲーとしてはいいんでね?と思う。

実写で北海道の背景が映し出されてるから雰囲気ばっちり。

この前までは風雨来記で沖縄満喫してきて今度は北で冬をエンジョイ。
・・・実際の現地は寒くて辛いけどね~・・w

とりあえず7人キャラのうち5人は気合で攻略しまくったからあと2人!

病弱ヒロインだったり家族が喪失して悲劇のヒロイン相手だったりと
なんかもう忙しい俺・・・
つか、ある意味リア充な毎日です(`・ω・´)bガンバルゾ!!

風雨来記2感想

今日は風雨来記2をひたすらプレイ。

そして3人のヒロインのうち、最後のヒロインをクリアした。

ようやく完全クリアする事が出来た。

総評としては非常に良かったと思う。
主人公が沖縄を旅するゲームなんだけど、
クラナドのような泣きげーとかみたいに大きく期待するような大作ではない。
しかし旅に関して、ものすごくこだわりをもって丁寧に作られた旅ゲーだった。

というよりこの内容自体がある意味旅ガイドになっていた。
背景が実写の写真で成り立っているために非常に沖縄という土地が分かりやすく
視覚的に雰囲気を味わうことが出来た。

あと音楽が非常に良い。
民謡風な音楽から長く聴いてても落ち着いて聞ける音楽が多く、
クリア後におまけで出てくるサウンドルームで
垂れ流しにして聞いてた。

各種ヒロインのシナリオに関してはバランスのいいテーマになっており
それぞれ沖縄になにかしら通じていて、
それらが伝記だったり、気候、生活環境だったり。

その実在の地にある伝説をそのままゲームに関連させて
物語を作るなんて面白いことしてくれるなあと感心した。

という事で今だと季節感的にはずれるけど夏にはお勧めしたい一本かなと思う。

絆って・・良いものですね。。。

時期外れの盆休みも今日で終わり・・・。

そして過ぎ行く夏休みの終わりを残念に思いながらも・・・

今日の今日まで色んなゲームをこなしながら

それとは別に、毎年夏には決まった

自分だけの夏ゲーをこなしてきた。

その始まりのきっかけの夏はAIR・・・ここから全ては始まった。

これを始めて俺の中で何かが変わったんだ・・・

それからというもの毎年の夏には思い出に大きく残る、

そんなゲームをやることにしている。

ある夏は、クラナド・・・

ある夏はひぐらしのなく頃に・・・

そして今年の夏は家族計画~絆箱~をやり遂げた。

義務感ながらに全キャラ攻略するまでに共通ルートを何週もしまくった。

そして、各ルートで泣いた。本当に感動した。

絆っていいものだなと。

大人になればなるほど痛感する。

色んな苦悩や悩み・・・

子供の頃はただ笑っていられたかもしれない・・・

しかし実際は弱者に厳しいこんな世の中だ。

現実の大変さや理不尽さに擦りきれた俺の心には優しすぎた。

本当の意味で癒されるゲームだった。

第一に、思いやる心。

そして人を愛するという事もただ好きではなく・・・

様々な視点角度から、心というものを大切に・・・

相手と触れ合っていた。

本当に考えさせられるものだった。

最近、俺もよく考えたら彼女の事、なおざりにしていた。

飽きたってわけじゃないけど、ちょっと疲れてた。だから距離を置いてた。

ごめんな。不器用で・・・けど、おかげで疲れも少し取れた気がする。

仕事、また明日からも頑張れそう。うん。頑張るよ!


あえてPC版よりお気に入りのPS2版OPムービー

結構面白かった空戦RPG

ここ最近ちょっと世間とは時期外れだけど
盆休み状態でかなりマッタリ。

最近はあほみたいに積みゲーを消化する毎日である。
そんでとりわけこれは面白いと思ったのをなんとなく紹介
PS1の「ベルデセルバ戦記」

これPSアーカイブにもどうやら出ているらしく
普通に面白かった。

難点はPS1のゲームの為に
PSPでやってるんだけどPSPだと操作やりづらい。
なんでかっていうとアナログキーと十字キーを多用する為である。
まあそれもL1l2R1R2ボタンを結構使うからそうなってしまう。

ちなみにジャンル的にはエースコンバット系の空戦ゲーム。
で、世界観が独特で中世のような世界
FFに出てくる飛空艇みたいなのに乗って戦闘する。

で、敵を攻撃する時はロックオンのカーソルがあるからそれでロックする。
あとはそれだけで自機にある砲撃手が勝手に撃ってくれるようになってる。
基本自分がやる事は操縦と周りの視点を把握する事ぐらいかな。

なにより楽なのがオートパイロット機能が付いている事である。
そのおかげで敵をロックしたらあとは勝手に自機を操縦してくれる。
いやこれほんと楽。

あとは敵を見つければそれをロック。
ただそれだけでやっていける。
まあ必要な時には自分が操作しないと厳しい時もあるけどねw
自機の砲台が多くなっていくと仲間も増えた時に
攻撃の手数がすごい事になるから結構爽快だったりする。

で、そんな空戦パートともう一つはRPGパートがあって
こっちでは街の中で艦のパーツを買ったり修理したり
情報収集をする。

情報収集したら、次の行き先が決まって艦に乗ってミッション開始。
それを繰り返してストーリーは進んでいく。大体そんな流れである。

それにしても物語の設定がよくできていて面白い。
時折前半に流れるアニメーション映像が
ジブリアニメの紅の豚あたりを髣髴させる。そんなアニメ調。

こんなよく出来てるのに
意外にあまり知られてない作品。
けどこれはお勧めしておきたい。

そんな思いで綴ってみた。

ベル戦のストーリーをやる夫で軽く理解出来るお勧め
http://yaruomatometai.blog72.fc2.com/blog-entry-1914.html
攻略で参考にしたサイト
http://d.hatena.ne.jp/you1rou/

ジオラマRPG。それは作っていく楽しみ

PS2のダーククラウドをやってみた。
このゲームはアクションRPG.

おおざっぱにストーリーは
悪者によって復活された魔神の為に、主人公の村が破壊された。
けど、ある神の力によってその村の建物や人をガシャポン(分かるかな?)
のようなカプセルに込め、各洞窟に一時的に眠らせた。

そんな魔神が去った後、主人公は町を元通りにする為に洞窟探索に出る。って話

とりあえずやったかんじは洞窟探索型ローグライクなアクションRPG風味かな。
一度洞窟入るとランダムにダンジョンが生成されるみたい。
入るたびに構造が変わる仕様。

んで、ジャンプはない。
ステップしながら敵をロックオンして切りつけ倒す。
で、各所に宝箱と散らばった街のマップパーツが存在する。
主にマップパーツを回収するのが目的だ。

宝箱には色々主人公に役立つ各種アイテムが入っている。

で、肝心の主人公のパラメータだけど
まずこの手によくある空腹度。
このゲームにおいてはのどの渇きになっている。
水分が必要だからこまめに補給する必要がある。

あとは武器に耐久度が設定されている。
耐久度がなくなるとなんと武器がなくなる模様。
その前に修復アイテムを使って定期的に直す必要がある。

洞窟は1Fだけに留まらずかなり深くあるから
各階層ごとに出口から即街へ帰還することが出来る。
他、途中帰還するアイテムとかもある。

以上のアイテムは序盤、村の村長がなくなったらくれるように
なってるから問題ない。

武器にも様々なカスタム要素が設定されていて
武器のアタッチメントに対応アイテムを使って
特殊効果をつける事も出来る。

例えば、属性武器にしたり対動物装備や対悪魔装備作ったり
耐久力パラメータあげたりと効果は様々だ。

そしてこのゲームのある意味メインの街作りシステム。
回収したマップパーツは街で好きなように配置出来て
その素となるパーツに同じように回収してきた各個別パーツを
パズルのように当てはめていくのだ。

素となる~の家に対してその中にある椅子とか人物とか柵とかみたいなかんじ。
これがまた楽しい。

素となる家の中身が全部埋まるとイベントが発生し
何かもらえたりといい事がある。
ピースを継ぎ足していくパズルゲーム感覚のような新感覚RPGだった。

んで、段々進めていくうちに徐々に出来る事も色々増えてくる。

途中、デュエルという場面があったんだけどこれがまた音ゲーみたいなかんじ。
要所要所で流れてくる必要キーを押す。

それに成功すると敵の攻撃を避けこちらに有利な展開が待っている。
いやなんかこれ楽しいわ~w

ということで、しばらくはこれをやっていこう。

生体惑星破壊とその後の悲劇という名のサスペンス

PS1のフィロソマをやった。

このゲームはシューティングだ。
自機は4種類の武器を切り替えて突き進むタイプのもの。

道中、頻繁に3DCG満載のムービーが流れる。
PS1にしてはとにかく綺麗。
多分シューティングはムービーを見るための前座と考えてもいいぐらい。

あとすごいのは演出の切替がびっくりする。
とにかく演出が凝ってた。
スクロールが横だったり縦だったり奥だったり手前だったり。
多種多様な方向性シューティングなのだ。

で、ステージ構成は全部で4ステージ。
短いと思うんじゃないかと思うが、全くその通り。

まあそこがこのゲームの最大の欠点と言えば欠点かもしれない。

で、シューティングの難易度だけど多分シューティング初心者でも
ちょっと頑張ればクリアできるレベル、だと思う。

道中、割と反射神経が要求されるような場面が何度かあるが
何度かあるクレジットとコンティニューを多用しながらやれば問題ない。

それに、ボムが復活毎に使えるからこれでボス等はゴリ押しすることが出来る。
むしろ俺はこれでゴリ押しでクリアした。

恐らく3、4時間程度で全部制覇した。

設定がよく出来ているからその辺把握してプレイすると
違った面白さが出てくるのが、フィロソマの不思議な所だ。

で、続けてその続編にあたるPS2のフェイズパラドックスを始めた。
が、こっちはシューティングではなくアドベンチャーなのだが・・・
前作と同じなのはムービーが多々挿入される。
とにかく綺麗。キャラの表情がとにかく綺麗なのだ。
一言で言い表すならそんなかんじ。

だが、肝心の本編は、理不尽極まりない。
まず選択肢が迫られる部分が多々ある。
大抵2択なんだけど一つ間違えるとすぐ死ぬ。

とにかく死ぬから、死にながらリトライしつつ正しい選択肢を進んでいかなければいけない。

死んだらまた少し直前に戻され再度ムービーが流れる。
それは、スキップできるものはいいけど
選択肢を迫られるムービーシーンはスキップできない。
よって一から見直しながらやる事になる。
これが結構面倒なのだ。

全体としては、両ゲームに言える事だけど
正統派シューティングやアドベンチャーを期待してはいけないと思った。
デジタルムービーゲームと認識した上でのプレイの方が多分楽しめるかと。


とりあえず頑張ってみようと思う。


追記:プレイレポート(ネタバレ注意)

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森羅(しんら)

Author:森羅(しんら)
好きな言葉:信念、ポジティブ
性格:マイペース
血液型:O型(B型思考に憧れ)
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