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プラネタアンをやってみた

ふと、ブックオフに寄った時、1500円と安くてつい買ってしまったものがある。
その名も「プラネタリアン」

Key作品の一つ。
プレステ2に移植された珍しくも5時間もあれば全部読める
短編ビジュアルノベルゲームである。
今では1365円のダウンロード販売とかもしていて手軽に手に入るようにもなっている。

物語は大規模な戦争後の舞台で
とある荒れ果てた荒野の街の中に
たった一つ稼動するプラネタリウム解説のロボットが存在し、
廃墟と化した街には人は残っていない。
そこにたどり着いた主人公がそのロボットと出会う。
そのロボットの名前はほしのゆめみと言った。
主人公はゆめみを通じて何を見つけるのだろうか・・・

ゲーム自体はプラネタリウムを織り交ぜた
幻想的な世界へと誘われる不思議なゲームだった。
特に音楽が非常に良くて、これだけでも元は取れた気がする。

音に耳を傾け、想像力に思考を凝らしてみると
まるでプラネタリウムを本当に見ているかのように
じわーっと出てくる情景。

クリアしてみての感想は私自身は泣くほどまではなかったが、
ゆめみの無邪気さや優しさには何かこう心を打たれるものがあり
とても印象深いものがあったなと感じる。

下はOPデモ画面。



↑は作品中にあった歌入りの曲。
大体このようなかんじの曲が多いので
なんとなく雰囲気を理解してもらえたら、と思う。。
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久しぶりにツボにはまった「けいおん」

最近流行ってるぜ~と勧められてけいおんというアニメをみてみた。

いや、これなんというかいいね。
ほのぼのさがあって愛嬌が「らきすた」にかなり似ている。

調べてみるとあの京都アニメーション(京アニ)が製作しているではないか。
この会社は過去にAIR、KANON、クラナド等keyの作品を始め、
ハルヒやらきすたという作品を手がけたクオリティの高いアニメーション会社である。

内容は女子高生4人が廃部寸前だった軽音部を盛り上げていこうっていうもの。
なんていうか軽音そのものより日常生活の方をメインに描いてるようにしか見えなくもないが
けどなんとなく青春だなっていうその日常を垣間見ることが出来てこれはこれで楽しい。

あとオープニングやエンディングの曲が
バンドアニメを押してるだけあってもなかなかいいノリである。
OPはこんなかんじ。



絵が素敵すぎます(*´Д`*)

設定資料集

設定というものは大事だと思う。
私がROをしていて、常に思っていることである。

そこで今回は自分が使っているキャラについて詳細を記述してみようと思う。
軽くピックアップしてみると以下の名前を使うことが多い。

アカネ
マリナ

この二つの名前はまずどういう関係か。
親子である。
母のアカネと娘のマリナ。
そして性格的には割と対称的
茜のほうはマイペースぼーっとしたキャラであるが
マリナの方は活発で、時には情に流されやすい熱血キャラである。

アカネは元々聖職者であった。
が、しかし私という存在に出会って何かが変わり、魔術の道に目覚める。

その後、マリナが誕生し、魔術師として育てようと試みるが、
小さい頃からやんちゃだったために、生きたいように生きなさい。と強要はしなかった。
それが、好転したのかもしれない。

時には活発で、時には冷静に。考える頼もしい娘になった。
職業も表向き聖職者を営む傍ら、
裏家業でローグとして生活するたくましさ。
あまり周りの事は気にせず自分の道を真っ直ぐに突き進む
母の性格が入ってるのかもしれない。
それに、本人曰くは、こういう2面性あった方が楽しいんだとのこと。

このようにして少しずつ私の中でキャラが確立しているのである。
また、気が向いたら追記していこうと思う。


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森羅(しんら)

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